
TAKIBUILD
本音の対話が、チームを変える。
オンライン化で失われた関係性、主体性、創造性を取り戻す。
焚き火 × デジタルデトックスによる
体験型チームビルディングプログラム。
– I N T R O D U C T I O N –
こんなお悩みはありませんか?

社員同士の
関係性が浅い

会議で本音の意見が
出てこない

指示待ちの社員が
増えている

部署間の連携が
うまくいかない
その原因は「スキル不足」ではなく、組織の関係性 にあるかもしれません。
– W H A T W E L O S T –
オンライン化で
見えなくなったもの
リモートワークやオンライン会議が当たり前になった今。
業務効率は向上した一方で、多くの企業で次のような課題が
顕在化しています。

相互理解の
不足

心理的安全性の低下

主体性の
欠如

創造性の
停滞
人は関係性の中で成長します。
だからこそ今、「人と人が深く繋がる時間」が求められています。

– R E C O N N E C T –
TAKIBUILDとは
情報から離れ、本音でつながる。
TAKIBUILDは、焚き火とデジタルデトックスを活用した
体験型チームビルディングプログラムです。
スマートフォンを手放し、焚き火を囲みながら対話することで、
普段の会議では生まれない本音のコミュニケーションを引き出します。

なぜ焚き火なのか?
⚫︎火を囲むと、人は自然と話し始める。
焚き火の炎には「1/fゆらぎ」と呼ばれる、人の心を落ち着かせる周期があると言われています。

- 本音を話しやすくなる
- 他者の話を受け入れやすくなる
- 新しい発想が生まれやすくなる
焚き火は、心理的安全性を育むのに自然な場づくりでもあります。
なぜデジタルデトックスなのか?
⚫︎情報を手放したとき、思考が深くなる。
通知も検索もない時間。外からの情報ではなく、自分自身の考えや感情に向き合う。その時間が、内省・気づき・創造性を引き出します。

組み合わせで何が起きるのか?
⚫︎内省と本音の対話が、変化を生む。
焚き火×デジタルデトックスの組み合わせにより、非日常の環境の中で深い対話が促進され、気づきを言語化し、行動へとつなげることができます。
関係性の質が深まる
主体性が高まる
創造性が生まれる
これにより、組織の本質的な変化が生まれます。
– T R A N S F O R M A T I O N –
TAKIBUILDで得られる変化
本音の対話と内省を通じて、組織と個人に起こる変化とは

組織に起こる変化
✔︎ 本音で話せる関係性が生まれる
✔︎ 役職や部署を超えた組織間関係が深まる
✔︎ コミュニケーションの質が向上する

個人に起こる変化
✔︎ 自分の価値観や考え方を言語化できるようになる
✔︎ 自発的な行動や発言が増える
✔︎ 他者への理解が深まり、関わり方が変わる

思考に起こる変化
✔︎ 情報に頼らない思考力が育つ
✔︎ 固定概念にとらわれない発想が生まれる
✔︎ 本質的な課題に目が向けられるようになる
– P R O G R A M –
焚き火を囲みながら、組織が変わる4つのステップ
まずはスマートフォンを預け、通知やSNS、業務連絡から距離を置きます。
✔︎ デジタルデトックス
✔︎ オリエンテーション
✔︎ 火起こし・焚き火準備
焚き火の炎を眺めながら、
心の中にある考えや価値観を整理します。
✔︎ 個人内省ワーク
✔︎ リフレクション
焚き火を囲みながら、少しずつ対話を深めていきます。
✔︎ 焚き火対話
✔︎ 相互理解セッション
最後に、これからのチームに必要なことや、
自分自身が起こしたい変化について考えます。
✔︎ 創造セッション
✔︎ 行動宣言




– P L A N –
導入プラン・料金
組織の課題や人数に応じて最適なプランをご提案します
スタンダードプラン
( 1DAY )

6時間程度 / 〜50名
会場:東京都内
カスタムプラン
( 2DAY )

2日間 / 〜50名
会場:神奈川県
※人数・会場・プログラム内容はご要望に応じてカスタマイズ可能です。
– S T A R T T H E C O N V E R S A T I O N –
組織を変える一歩を、焚き火から
会議室では生まれない対話があります。
まずは貴社の課題をお聞かせください。
